リハビリママ&パパの会(リハMAP)は2018年で10周年を迎えます

私たちリハビリ専門職の知識や妊娠、出産、育児など人生のライフイベントで得た経験を活かし「産み育てやすい社会に向けて」私たちが出来ることを、社会に向けて提案するために10周年記念イベントを開催します。

公開シンポジウム


シンポジスト紹介

池田裕美枝

京都大学医学部附属病院 

産婦人科医

落合香代子

子育て支援団体ママリングス代表

看護師

山崎愛美

産前産後リハビリテーション研究会代表

理学療法士


大郷和成

児童発達支援・放課後等デイサービス「遊びパークリノア」責任者

作業療法士

中原規予

小児療育フリーランス

理学療法士

河合麻美

リハビリママ&パパの会代表

理学療法士


〈ファシリテーター〉

荒木智子

一般社団法人WiTHs

理学療法士

【シンポジウム内容】

女性が活躍する社会には、女性の健康な心身が不可欠です。女性特有の身体トラブルや子どもの運動発達に悩む方へ、リハビリテーション専門職の視点をもっと活かしたい。

医師、支援団体、実際に活動しているリハビリテーション専門職と共に産み育てやすい社会に向けて、私たちができることをシンポジスト達と話し合います。



開催概要:

日程:平成30年11月23日(祝、金)

時間:12時〜16時 パーティ16時〜

場所:北里大学 白金キャンパス 薬学部

定員:300名

会費:・シンポジウム+パーティ

   リハMAP会員 5000円

   非会員        6000円    

   ・パーティのみ  3000円